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猟の先生であり、地元と私の橋渡し役も担って貰ってきた方。
私にとっては、とても大切な方である。 仮にA氏とするが、今日A氏は節目を迎える。 長年務めた役職を辞すのである。 心中全てを察する事は出来ないが、「想い」は有るだろう。 実感している部分や、私が静岡県に移り住む前の、聞いた話を総合してみると、かなりの貢献度である。 実際に改革を感じた事柄も数多くあった。 飛ぶ鳥あとを濁さずの例えの様に、清廉の志を貫いた結果だ。 新執行部に望む事は、A氏が去った後もその志を継いで、新しい組織作りに邁進して貰いたいという事だ。 私如きが代弁者とはなり得ないが、敢えて申し上げたい事がある。 風聞を聞けば、既に不協和音が出始めている様だ。 どうやら原因は一つ、トップに有るようだ。 待ちに待ったポジションかもしれないが、独断先行が過ぎる。 諌める役割の者が率先しての愚行では示しもつかない。 熟慮されたい。
かなり前に登場したインチキ学者。
覚えているだろうか? 今度は怪鳥デビューだ。 勝手気ままな一人旅宜しく、何でもかんでも勝手に決めちゃう。 今までの慣例など何処吹く風で知ったこっちゃない。 周りも文句も言わないので、やりたい放題だ。 一体何処まで暴走するのだろうか。 傍から見てると楽しみだ。 子分も程良くアホが揃ってるので、これまた見ものだ。 俺は馬鹿だな~と言う馬鹿は居ない、馬鹿は自分に気が付かない。
あの、「し」くん、が検定に合格したらしい。
今朝、「ま」くん、から聞いた情報なので間違いは無いと思う。 いよいよ、次の段階だ。 銃はとっても良いのが、いまかいまかと新しい所持者を待っている。 私と同じ部門で撃つらしいが、これは嘘を教えて今のうちに勘違いをさせておく必要がある。 どうせ、まともにやりだしたら、私の様な基本が無いロートルは直ぐに追い越されるのは目に見えている。 ま、個人的には、気が付いて居るだけ真ともだと思っているが。 気が付かない、お馬鹿キャラ、のオッサンよりは少しは良いだろう。 でだ、どう言うウソで騙そうか今作戦を練っているところだ。 「ま」くん、に使っていまだに効果が有る、「あの方法」、でも良いが、もう一捻り欲しい。 時間的には少し余裕が有る様だ。 練りに練った「作戦」で完膚なきまでに・・・。 そんな時間が有るなら練習しろと言う声も有るようだが、技能講習同様で年寄りオッサンの類は逃げが基本だ。 口鉄砲が勝負の基本・・・・・・だ。
今日は、「すー」、さんの鉄砲を取りにいってきた。
まー、いい歳して喜ぶ喜ぶ、あーだこーだと煩い煩い。 薬莢まで余計に買っちゃって、こーするあーする、予定を聞いただけでも大変だ。 これで、射撃大会に出ると張り切っているし、周りはたまったもんじゃない。 BOSSと言う、本人だけが楽で周りは耳がキーンとなってしまう秘密兵器?も装着されている。 つられて引鉄を引いてしまいそうになる事請け合いだ。 今年の、「すー」さん、はちょっとどころでは無く大変うるさい。
定期健康診断。
あのバリュウムと一緒に飲まされる、ゲップが出そうだけど我慢してください薬、何とかならんのか!! 毎回、失敗する私としては、是非何とかして欲しい。 今日だってそうだ。 綺麗な看護婦さんが、はい、これ飲んでくださいね~、と渡してくれたのを良い事に、ぐっっと一息に。 飲んだら、げぷ~~~、はい、もう一回。 結局、2回も飲まされた。 おかげで、ゲップがまだ出る出る。 丁度、昼だ、それではゲッ・・・、昼飯でもプッ・・・、食べゲップ・・・。
我ながら驚く、怒涛の更新だ。
朝刊に載っていたが、老友会が表彰された。 長年ご苦労産でした。 それも略ボランティアで。 感謝状を受け取る写真が載っていたが、足が写っていない(嘘)。 ご苦労さんの次には、もう良いだろうと言う水戸黄門の決め台詞が来るのだが。 耳が遠くて聞こえない。 先日の会議でも、「技術の習得には時間が掛かる」、というお決まりの逃げ口上。 時間が掛かるのは仕方がないが、その時まで存命は如何許り?
てな訳で、ちょっと大人の雰囲気で今後暫くは行こうと思う。
勿論、くーだらない、話も今までとおりするけどね。 スタート時に戻って、イヤミたっぷりの政治ネタやカラカイを全開で、お送りいたします。 それにしても、罰が当ったのか、眩暈がして調子が悪い。 あ、そうそう、言い忘れたが、コメントは全て承認制にさせてもらった。 気に食わない人は見に来なくても結構。 この裏ブログと表も承認制にした。 玉が無いのか、有っても小さい、根性なしのコメントは皆さんの目が腐る!! コソコソと裏街道を歩け、この、根性なしが。
硫黄島で新たに地下壕が発見された。
米国において、地下壕の出入り口が記入された地図も発見された。 現在、自衛隊が使用する滑走路の舗装の下にも、多数のご遺骨が眠っている可能性が高いらしい。 無念の思いを抱いて戦死された方々も居られるだろう。 援軍、援助の望みも無く絶望の果て倒れた兵士の方々。 今の世で思ってみても、計り知れない。 ただただ、一刻も早い収集を行い、祖国に戻っていただく事を望むのみ。 以前聞いたが、夜、軍靴の響きが聞こえる事があるという。 何十何百の軍靴の響きが絶えることなく続くと言う。 さまよえる御霊を安らかならしめる為に、一刻も早く。
この前聞かれた。
貴方の近所は貴方が猟銃を持っている事を知ってますか? 時代も変わったものだと思った。 私が始めて猟銃を所持した頃は、警察官も見た目で信用するな、制服などは売っている、銃を見せろと言われたら警察手帳の提示を求め、納得が行かなければ所轄署に問い合わせをしろ、とまで言われた。 それが、打って変わって、近所に警察官が聞いて廻ると言う。 何故だろうと思って考えてみた。 思い当たったのは、年齢、だ。 射場に行くのは良いが、持って行った銃を忘れて、忘れた事も忘れる。 まるで、きみまろさんの漫談そのものだ。 漫談は聴いて笑えば済むが、銃の亡失は笑い事ではない。 拡大解釈すれば、技能講習、も同じだ。 自らを律する事をとうの昔に忘れ去った結果、世間から枷をはめられたわけだ。 同好の士が起こした事故でさえ、吾関せずで知らん振りを決め込む。 挙句、認知症の検査まで義務づけられるはめになった。 聞いて廻る警察官だって、聞く事のリスクは承知の上だろう。 それよりも、所持者の実態の方が問題だと言う事か。 いずれにしても、情けない事この上ない。
この前、検査に行って来た。
検査と言っても体調が悪い訳では無い、鉄砲の検査だ。 会場に入ると、先ずは許可証を預ける。 若干の待ち時間後に、銃を組み立てて各部の測定を受ける。 測定が終わったら、自動銃は最後に模擬弾を自分の銃の弾倉に入れる。 2発入れた後に、もう一発、入らなければOK。 中には、模擬弾を4発使う人が居る。 これは、ドキッとする。 弾倉に入れろといってるのに、薬室に入れるので4発必要になってしまう。 勿論、4発目は入らないが、驚いてしまう。 だけど、当の本人は、何処吹く風、だ。 組み立てが出来ない人も多い。 まるでパズルの如く、ひっくり返したり、軽くたたいたり、最後はガツンと一発。 丁寧に扱うところの話など全く無縁。 これじゃ、技能講習、受けたら落ちる事請け合いだ。 銃だって、いったい何時掃除をしたのか、汚い汚い、普通は素手で触らないのは銃の為だが、この日は手袋は手の保護だ。 しかし、これが射場でなくて良かった。 実包がある場所ではこの人達とは一緒に居たくない。
うっかりしていて二番煎じになってしまった。
美味しいところを殆ど持っていかれた後の事なので少々辛いのだが。 先ずはこれ!!。 ダムダム弾と言う弾があるらしいが、遥かにそれを上回る弾があるのだ。 その名も、ロックショウ弾と言う。 この弾の特徴は、弾頭や火薬は何の変哲も無いものなのだが、発射する銃身によって効果が発揮される様に仕組まれているのだ。 専用銃身をお見せしよう。 ![]() 決して小汚いなどと思ってはいけない。 この状態までにするには並みの根性では到達出来ない。 あえて、銃種や所持者の仔細は控える。 とにかくだ、銃身をこの状態にするには、撃って撃って撃ちまくり、その後、過度な湿度の中に放置、銃身の手入れなど以ての外、ひたすらに緑青が発生するのを今か今かと待ち望む。 この姿勢が不可欠だ。 然る後、銃身に緑青は蔓延れば、この銃身から発射された弾頭は多少必殺ゾーンから外れてもマグナム以上の威力?を発生し、獲物は緑青によって死に至るのである。 これが、ロックショウ弾の真実である。 その次がこれだ!! 昔、どこぞの銃砲店がアタールと言うスラッグに着ける油脂を売っていたが、本人曰く、そんなものは、目じゃない、鼻じゃない、足じゃない、と鼻息ゴーゴー風速40メートルだ。 ![]() 変な写真で申し訳ないが、この位置が限界だ。 理由は、くっっさーい、のだ。 な、な、何だこれは、と言ったら、金歯をキラリと光らせて「ししのあぶら」。 これ、ぬると、弾が勝手に的に吸い付く・・・・。と言う。 で、結果は、吸い付くのは的とは違うところ、ほっとんど弾痕不明。 とにかく困ったのは、撃つたびに猪くさいし、薬莢などししの匂いそのものだ。 怪我にもよく効くというので、毛がにも効くのかと聞いたら、多分大丈夫だと言う。 それじゃー、「ま」さん、「の」さん、「ま」くん、最近では、「い」さん、達にも良いだろう。 でも、全員が頭に擦り込んできたら、くっくっくっくっっさーいだ。
いろんな教会があるものだ。
身近では、所持者協会などと言う、堅っ苦るしい事をウダウダとノタマウものもある。 変わった所では、日本〇オ〇ミ〇会なる団体があるらしい。 何でも、シカやイノシシの駆除を手伝って貰おうということらしい。 今はもう居なくなっちゃった、ある動物を導入すると言う。 ほんとに効き目があるのかどうかは疑問だが、発想は面白い。 例えば、こんなのは如何だろうか? シカやイノシシの好みをよーく研究し、尚且つ意思の疎通も可能にする。 然る後に、イケメンならぬイケシカだとか、イケシシなんかを野に放し、主に捕獲頭数無制限のメスを特別にあつらえた檻に連れ込む様に指示をすれば完璧だ。 日本に居ない動物を連れてくるのは、外タレを呼ぶのと似ている様な気がする。 当ればよいが、当らないと惨めな事この上ない。 であれば、イケシカやイケシシの方がリスクが少ない。 この方法に興味がある人は是非連絡して欲しい、「幹久」を紹介しよう。 ![]()
どうやらエビは毎日泣き暮らしているらしい。
人には其々向き不向きが有る。 それが解っただけでも儲けものだと思って、気を取り直してもらいたいものだ。 ところで、エビが惨敗したその大会で、ひじょーに、びんぼー、くさい、鉄砲を弄繰り回す変人を見かけた。 なにしろ、ライフルは弾速を上げると、比例して銃身の寿命が短くなると聞くと、当てる弾を作る前に、ライフリングに優しい弾を作る。 なにしろ、今付いてる銃身を墓場まで持ってゆくつもりらしい。 そして、あんまり撃つと減っちゃうと思ったのか、人が撃っている後ろでヒコヒコヒコ煩くて仕方が無い。 先ずは、思いっきり伸びてー。 ![]() 一気にー、縮むー。 ![]() これを何十回と繰り返すのだ。 そんな思いまでして撃たなくても良いと思うが、ライフルは撃つと減っちゃうので、これしかないのだ。 ![]() そんな仕草を薄ら笑いを浮かべて見る、与太郎、が居た。 こんなフザケタ射撃大会が許されて良いのだろうか? オマケにこの柄パン、トロピカルすぎる。 ![]() 次の大会は5月20日だ、全員浴衣での射撃を行うらしい。
悔しがる悔しがる、成績は中の下、それも「あたし」のまだ下だ。
去年までは、来年を見ていろと云っていたが、ふたを開けたらこの体たらくだ。 ![]() オツに構えているが、格好だけだ。 撃てば当らない、おお外れだ。 こんな事を書かれたら、それこそもっと悔しがるだろう。 何しろ、言い訳が振るっている。 悪いのは俺じゃない、当らないのも俺は悪くない。 後ろでゴチャゴチャ言うあんた等が悪い!! そりゃ、確かに、言いましたよ、足が短い、嫁に弱い、朝はやたら早起きだ、早いのは寝首を搔かれるからだ、 その他諸々。 でもね、そんなものに惑わされる様じゃまだまだ。 射撃練習の前に精神修行を行ったほうが良い。 私なんか大概は何処吹く風で気にも留めない。 金返せ以外は。 少しはコヤツを見習った方が良い。 ももちゃん、だ。 ![]() 背中のドクロと微妙に捻った腰つきがイヤラシイ。 本人曰く、この日の銃はMSSキラー、北千住経由鶯谷単発仕様だ。 前夜も同伴出勤に付き合って「寝不足」だと言うが、それでも上位だ。 そうだ、今度、イセエビにもメスエビを紹介してやろう。 そうすれば、きっと、上位入賞間違い また、感謝されちゃうな。
ここ数日、気になってしょうっが無い。
バラバラとヘリが飛ぶ、それも夜だ。 遅い時間ではないが、辺りは暗い。 「ま」くん、や、「ゆ」くん、の様に詳しくないから解らないし、暗いので良く見えない。 こんなのが飛んでるのか、もしそうなら、何か有るのだろうか。 ![]() ところで、このヘリは何と言う機種か? そんな事も知らない「あたし」なのだった。
ここの所、あまりイジッテなかった「エビ」。
写真だ。 ![]() 目がオカシクなる様な写真だが、体から得体の知れない何かを発生させているらしく、撮ってもボケルのだ。 そして、「イセエビ」の好物がこれだ!! ![]() 蜂の子である。 健康に良いと云っては人に食べさせる。 本当は、本人は食べない。 家に帰ってから、帳面に蜂の子マークを書きながら「撃墜マーク」を愛機に書き入れる撃墜王の如く、やったー 100人目、などとガッツポーズを決めているに違いないのだ。 「あたし」の場合は、不健康大歓迎、早死には三文の得、と思っているので、食べない。 でも、こやつ等は、へーき、で食べるだろう。 ![]() ![]() 特に、上の「ももちゃん」など、あっちに効くと云えば、何も云わずに喰らい付く筈だ。 下の、「イッコクドウ」にしたって、山育ちだから、好物に違いない。 写真が無くて残念だが、「し」くん、と、エクトプラズマ「ま」くん、は確認がとれていない。 そこで、前回、気持ちよく我が企画に協力を申し出てくれたお礼に、以下の健康食品を進呈しようと思う。 まずは、信州名物、ざざむし。 ![]() 次が、た・た・たーがめちゃん、たがめちゃんの佃だー。 ![]() これで、皆も元気健康になるだろう、また、感謝されちゃうな。
幻の滝が有るという話を聞いた。
富士山だ。 ![]() その人の話によると、五合目の気温が、何度か忘れたが、上昇すると出現するらしい。 皆で見に行こうという事になったが、幻なので場所がイマイチ判らない。 案内をしてくれる人も居るのだが、今度は予定が合わない。 なんでも、毎回見られるものでもないらしい。 こうなると、何としても見たいと思うのが人の常。 富士山に出現する滝なので、上に雪が無いと駄目だとも聞いた。 と言う事は、季節限定だ。 一体何時まで見られるのだろう。 自然の驚異だ。 まあどうしても見たければ、「ま」くん、「ゆ」くん、ももちゃん、「し」くん、等に上から隠れてバケツで水を流してもらうという手もあるが。 全員の協力のもと、自然の驚異を再現、と言うのも、これはこれで良いかも知れない。 早速、ご協力の申し出有難うございます。そんじゃ、ほんとにやってもらおうかな、ひひひひ。
困ったものだ。
道具の使い方を知らない戯けが居る様だ。 そんな使い方しちゃ拙いんじゃないの、と言ったら、法律に書いてないから良いの、ときた。 ま、詐欺の様な話だからまともに聞いちゃ居ないが、それでも騙される奴は居る。 ドコゾの国の〇中と同じで、騙すより騙されるほうが悪い、何でもかんでもやったもの勝ち、が常道手段だ。 放っておくと調子に乗るので、おまわりさんに言い付けてやろうと思って相談したら、そんな事なら直ぐに何とかしちゃうよ、と言われた。 それを聞いたら、そんな目に合わすのも忍びがたいと仏心が起きてしまった。 とは言っても、半分位は言いつけちゃったが、半分は言ってないから多分だいじょうぶだろう。 でも、相手はプロだしなー。 関係ないか、怒られるのは・・・。 あっ、書いちゃ拙いか・・・。 この後、どうなっちゃうのだろうか。 半分言いつけちゃった「あたし」にもわからない。 くわばらくわばら。
確かな情報とは言いがたいが、「ま」くん、が優勝したらしい。
上手い人たちが沢山居る中での一位らしい。 あくまでも、本人の申告なので何ともいえない。 ![]() スラッグでの優勝と言うことなので、猟友会の地区予選が楽しみだ。
たまや~と言ったか、カギヤ~と言ったか、どっちでも良いが大笑いした。
![]() ミサイル発射と聞けば緊張もしようと言うものだ。 もうちょっとはましな演出の方法だって有るだろうに、まあ北の技術力などこの程度ではあろう。 今度は、第一書記と呼ぶらしいが、粛清と称した処刑を行うはずだ。 失敗を逆手に取って、恐怖政治の何たるかを愚国民に知らしめるには良い機会だ。 それにしても、チンケ、なミサイルだった。 ペットボトルロケットの方が確実だ。 ![]()
「あたし」が入れてもらっているグループでは公然の事実だ。
しかし、他のグループ等ではあまり知られていない。 そして、わが友、笛吹きすーさん、が使用している。 とっても良いらしい。 何時も猟期に勢子をやる、「あのま」さん、が絶賛だ。 マグナムライフルでかなりの高効率の捕獲をしているらしい。 安全で確実に撃てる。 植林の中でも大丈夫。 他にも何人か使用者がいるが、評判が良い。 ただし、撃てる能力は要求されるので、そっぽ撃ちには全く向かない。
ミットモナイ政党だ。
国民何とか。 そうまでしてしがみ付きたいのか政権の座。 今のうちは良いが、次を考えてみた事は有るのか。 公約も平気で反故にする。 手前勝手な理屈をいくらこねくり回したところろで、知れてる事だ。 たとえ一部だとしても、こんな奴らに国の舵取りなど出来るはずが無い。 今年イッパイはもちそうも無い。 いや、もってもらっては困る。 とっとと辞めちまえ。
実に久しぶりの登場である。
越後屋だ。 「あたし」がついこの間会って来た、とある国のえらいさん。 越後屋いわく、「あいつはポニョに似ている、そっくりだ、いやポニョの化身だ」と公言した憚らない。 そんなに似てるか?と近くに寄ったらそっくりだ。 「あたし」は、そのポニョが帰る寸前を襲って「ご挨拶させて頂きたい」と、ご一行の中にねじ込んだ。 大人の挨拶の後、ポニョが言った一言。 「すみません、政権変わっちゃって」!!。 なんと答えようかと一瞬迷ったが、「いいえ、如何致しまして」、「こんな時はお互い様ですから」、この返答で良かったのか如何か? ニコニコと満面の笑みを湛え、ポニヨは帰っていった。 今度の日曜も会いそうな予感がするが、今度は何て言おうか。 ポニョの兄ちゃんが首になるかも知れないので、もしかすると来ないかも。
昔、戦車が怖くて、赤いキ〇ネが食べられるか!!
という、宣伝があったが、皆さんは覚えているだろうか? で、戦車だ!! ![]() ピンボケで申し訳ないが、国家機密に関わる事なので、隠し撮りを行った。(うそ) この写真は、何を隠そう(隠してない)新型戦車だ。 この後、空砲をドカンとやったが、撃った瞬間、周りの見学者は皆ケツが椅子から10cm位浮いていた。 後ろの方には、火砲(大砲)が置いてある。 これも、空砲をドカンとやったが、戦車とは音質が違う。 でも、ビックリする事に変わりは無い。 こんな、催しも行われていた。 是非、乗ろうと思ったが、並んでいるのが子供ばかりなので、涙を飲んでがまんした。 ![]() キャタピラにゴムが着けてあるので、音も静かだし路面も傷まない。 結構速いのだが、ゴムをハイグリップコンパウンドにして舗装路でドリフトなんかしたら面白そうだ。 そうだそうだ!! 忘れるとこだった。 「あたし」が、あ!!、あれは何だといって指を指したら、見学者が全員で後ろを振り返った。 状況写真だ。 ![]() 本当は、対テロの訓練展示で、隊員がロープを使って下降してくるところだ。 後ろ向きの下降は良いが、前向きはちょっと怖そうだ。 来週は、一寸古いがM24なんかを紹介しましょう。 出来れば、だけど。
風水というのは聞いたことがあるが、風占いは知らなかった。
占い師はこの人だ。 ![]() うなじ、がチャーミングだ。 道具を使って占うらしいが、まだ見ていないので真偽のほどは解らない。 吹く風に向かって、雄叫び、をあげる、踊ったりもするらしい。 そりゃー物凄い形相で、あっちいって、ギャー、こっちきて、クエー、などと奇声も発するという。 その状況を備に見た者は、暫くの間、視力を失う。 その位、強烈なのだ。 で、その道具だが。 ![]() これだ!! 如何使うかは知る由も無いが、とにかくこれで占うらしい。 豪州では、天気、運勢、愛称、金運、等々、全てに使うらしい。 ![]() 上の写真は、占いを受けたのは良いが、金運が良くなるマジナイを毛運が良くなると間違えたために、某〇野市の〇長の様になってしまった。信者の一人だ。 テーブルの黄色いタンポポを見つめ唖然とした表情が・・・。 今は、すっかりもとに戻ったらしい。 これを見て、おこったり、わらったり、もしかすると泣いたり、してはいけません。 あくまでも、空想の世界です。
昨日は供養際だった。
すっかり時間が過ぎてから気が付いた。 手帳にも書いてあったが、手帳を見なければ意味が無い。 日曜日で駆除も終わった事だし、平和な日々が戻ってくる。 そっぽ撃ちどもは不満だろうが、新年度になれば再開されるだろう。 老友会等の団体の役員も任期満了を迎える。 みっともない所も多々有るので、さっさと身を引いてもらいたいが、みっともないのに限って縋り付く様だ。 供養際を忘れた「あたし」もそうだが、老友会のジーサン連中も同じ。 その時に一番何をするべきか、忘れる奴は「ばちあたり」だ。 今日は忘れない様にしないと・・・・。
お刺身ブリです。ってか。(落研出身の「あたし」としてはちょっとやられた感がある)
それじゃ、「そると」くんの・・・・。 ではなく、そっぽウチウチ老友会のジーサン達のはなしだ。 さかのぼる事、昨日、国の井戸端会議で、ジーサン連中が忌み嫌う「技能講習」が廃案になった。 と、言うのは真っ赤なウソだ。 一度は出した案を撤回して、技能講習、回避案だけを出してきた。 大騒ぎして、金まで使って、たったの2年間だけの猶予だ。 それも、駆除という娯楽に出ている者だけの特例だ。 他にも、射撃場の整備等も含まれていたが、もともと射撃場など行かないジーサン連中なので全く関係ない。 ただただ、技能講習を受けなくて良いというだけのチンケな結果だけが欲しかったみたいだ。 それも、3年目には受講しなけりゃならない。 それにだ、肝心の猶予してもらう条件が発表になっていない。 駆除の名簿に名前が書いてあれば、猶予、なんて事は考え無い方が良い。 長く生きてりゃその位の事は解るだろう、世の中そんなに甘くない。 ちゃんと射撃はやってるか、弾の管理はだいじょうぶだろうな、駆除は何日出てるんだ。 色々聞かれて、証明しなきゃいけないかも。 だいたい、ちゃんと練習もしないから危ないという事で技能講習が出来た。 それを忘れて大騒ぎじゃ程度が知れてるといわれるぞ。 もしかしたら、こんなのも条件に入るかも。 警察官・・・「あ~、〇〇さんね、技能講習は受けなくてもいいよ。 あほソッポ・・・「たりめーだろー、お、こちとら暑い最中も、寒い中も、手弁当、ボランティアで駆除やってんだ」 警察官・・・「そーだね、ご苦労様、あんたみたいな人達が居るから、おー助かりだよ」 あほソッポ・・・「だろ、わかりゃいいんだ、わかりゃ、」 警察官・・・「ところで〇〇さん、こっちの鉄砲は駆除に使ってんの?」 あほそっぽ・・・「おー、そっちのは使わない」 警察官・・・「使わないの?」 あほソッポ・・・「こっちのだけだ使うのは」 警察官・・・「あ、そー、それじゃ駆除につかってないなら、こっちの鉄砲は技能講習受けてね」 ここまで聞いて、あほソッポ、は大騒ぎだ。 献金もしたぞ、お上は良いと言ったんだぞ。 警察官は冷めた目で、あほソッポ、を見て言った。 今回の猶予はね、駆除できなくなるぞってあんた達がおー騒ぎしたから、しょーがなく猶予にしたの。 だから、猶予は駆除に使う鉄砲の更新だけ。 そんな事はあたりまえでしょ。 結局、あほソッポ、技能講習不合格だ。 でもいいだろ、大好きな駆除用の鉄砲は講習猶予で2年間だけ更新出来るんだから。 めでたし、めでたし。 それにしても、良い響きだ、「猶予」。 猶予といえば、執行猶予。 猶予期間中に事故でも起きたら、猶予は取り消しか?
見出しが下品だ。
それにしても、綺麗に逃げられた。 「そると」くん、だ。 剃ると、ではないし、反ると、でもない、「そると」くん、だ。 昨日こそは、ネタをと、手薬煉引いて待っていたが、逃げられた。 次の機会に賭け様と思う。 それでも、平均年齢が一気に下がる新会員も参加した。 たった一名だが、貴重だ。 こいつだ!! ![]() 残念だが、今回は後頭部のみの写真しかない。 おっさん連中にイジリマクラレタのは言うまでもないが、このおっさん連中並大抵ではない。 横には、県ラのエライサンまでいる。 表情はヘラヘラしてたが、内心は・・・・。 少しは、為になったかい? 今度は、射場で・・・、目からウロコだぞ。
最近このブログもそろそろヤバクなってきた。
アクセス数が結構な件数になってきた。 ほぼ、常連さんしか見ない事を前提に書きまくっているので、冗談が通じない生真面目な人がみたら本気で怒るかもしれない。 ま、そのときはその時だ。 「ま」くん、「ゆ」くん、にそそのかされたと言えば良い。
「し」くん、がいじりたくてしょうがないのだが、ネタ、が無い。
こうまで無いと、金払うから何かくれ状態だ。 結構、私生活もキチンとしている様だ。 ここが「ゆ」や「ま」とは違うところだ。 証拠を見せよう。 ![]() ロシア人になりすまし「コサック」を踊る、「ゆ」くん、だ。 コサックなど踊らずとも、生活が小作そのものだ。 皆さんは知らないだろうが、猿にも似ている。 と言うより、そのものだ。 ![]() 今度、日ラに入るんだ、と、意気込んで伏射の練習をしている写真だ。
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